秋のカノン あらすじ6話

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秋のカノン あらすじ6話
「苦しい時間」
スジンは夫ジニョンとソギョンの仲を疑いソギョンを訪ね、なぜ2人きりで会うのよ?しかも局じゃなくて画廊で。仕事の一環だとでも言うつもり?と詰め寄ります。
無礼な態度に腹が立ったソギョンは、ご主人の仕事に理解がないんですねと言います。
スジンはソギョンに、早く仕事を辞めたほうが身のためよ。私が別の仕事を紹介してあげるわと脅します。
ソギョンは、全部 誤解です。私は辞めませんと言って立ち去ります。
冷静を装うものの動揺を隠せないソギョンは、謝罪しようとするジニョンに、今は何も話したくありませんと避けます。
一方、ソンジュンはソギョンの祖父から彼女が韓国に戻った本当の
理由を聞いて食事に誘います。
レストランでソンジュンはソギョンと食事をしていると、ジョンヨンが現れ、ソギョンのことをどなたかしら?と尋ねられ友人だと答えます。
しかし、ジョンヨンは親しげな2人の様子が気になり、自分はソンジュンの見合い相手だと告げます。
そんな中、ソギョンはジニョンから僕を許してくれるのなら君から電話してほしいと言うメールを受け取ります。
ジニョンはソギョンからの電話を待ち続けます。
つづく
秋のカノン あらすじ6話
(感想)
スジンはお金持ちの娘でわがままに育ったと言うけど、
品がなく精神的に未熟なのかもしれない。
でも、スジンは本能的にジニョンがソギョンに好意を持っていることに気づいてるのかもしれないね😝