秋のカノン あらすじ27話

見逃した方は30日間無料なので、さっさと借りて♪その後解約 ^^;
↓↓↓↓
30日間無料!のTSUTAYAで秋のカノンをみる!

秋のカノン あらすじ27話

「もう1つの試練」

ジニョンの父ジョンスはヨンソンを呼び出し、また会えるとは思ってもいませんでした…久しぶりですね…避けられてるのに なぜ必死に会おうとしたのか自分でもよく分かりません…ただとにかく謝ろうと…と告げます。

ヨンソンは、なぜ?謝罪は結構ですと答えます。

ジョンスは、罪悪感が消えなかった…と打ち明けます。

ヨンソンは、もう忘れてください。私は恨んでいませんからと答えます。

ジョンスは、あんなに ひどいことをしておいて簡単には忘れられませんと話します。

ヨンソンは、愛し合っていた2人が別れただけです。私には理解できません。いつまでも覚えてるなんてと答えます。

ジョンスは、私はあなたを裏切った男なんです。あの頃は貧しかったし…勉強漬けの日々で…と弁解しようとします。

ヨンソンは、聞きたくありません。私はとっくに忘れました。罪悪感は捨ててください。失礼しますと立ち去ります。

一方、ソギョンはハヨンから、結婚に関してハン家に合わせた格式を要求されたことを母ヨンソンに打ち明けます。

ヨンソンは、2人とも再婚だから質素にすると思ってたのに…最善を尽くしましょとため息をつきます。

ソギョンは、借金はイヤよ。家族に迷惑をかけてまで結婚したくないと話します。

ヨンソンは、何とかなるわよと励まします。

ソギョンは、うちの事情を正直に伝えるのが一番だと思う…無理だと言うわと話します。

ヨンソンは、それは待って…おじいちゃんに相談するから待ってて

ちょうだい。何とかするからと言います。

費用の工面に家族は頭を悩ませ、祖父のユンジェは自分の貯金を崩せばいいと言い出します。

ソギョンはジニョンに、家具や贈り物なんだけど…うちには無理だと思う…用意できないわ。お義母様に正直に話そうと思う。あなたの考えは?と聞きます。

ジニョンは、分かった。家具の費用は僕が半分出す。いいだろう?

母には言わなくていい。正直に無理だと話して事を荒立てるより

協力して解決するほうがいいとおもわないか?と言います。

ヨンソンはその話を聞いて、彼に従いましょと賛成します。

そんなある日、ヨンソンはジョンスからのバイク便が届き、開けると

手紙がは入っていました。

〝深い意味はありません。1983年の2月 君の誕生日に買ったレコードです。渡すことも捨てることもできなかった。あれから約30年

やっと渡すことができました〟と書かれていました。

涙をこらえながらヨンソンは、そのレコードを放り投げます。

ソンジュンはソギョンと会い、結婚が決まったそうですね。祝いを伝えなくてはと思ったんですと言います。

ソギョンも、ジョンヨンさんと付き合い始めたそうですねと話します。

ソンジュンは、結婚を前提に交際を始めました。いつか僕たちも家族に?と言います。

ソギョンは、彼女と付き合うとは思いませんでしたと笑います。

ソンジュンは、タイプではないと言いましたよね。でも少し 考え方が変わったんです。結婚を現実的に考え始めた時、僕のそばにいたのがジョンヨンさんだったのでと答えます。

ソギョンは、よかったです。あなたが私の幸せを願ってくれたように

私もソンジュンさんの幸せを願ってますと微笑みます。

ソンジュンは、ウンビはジニョンさんの家族にも 可愛がられていますか?と尋ねます。

ソギョンは、まだ…ウンビには会えないとお義母様が…心の準備が必要だと…と答えます。

そんな中、ヨンソンはソギョンの部屋で偶然〝財産分与放棄 念書〟の書類を見つけます。

ヨンソンはソギョンに、これは何よ?こんな物を書かされたの?

サインを?財産を狙っていると?嫁になる人間にこんな書類を渡すなんて!ジニョンを呼んで!と腹を立てます。

ソギョンは、彼は何も知らないの。お義母様が伝えるなと言ったの。

財産には興味ないし離婚もしないからサインは無意味よと話します。

ジニョンはヨンソンから書類を見せられ責められ、僕が責任を持って必ず撤回させますと約束します。

ジニョンは母ハヨンに、念書を出せ!と激怒します。

ハヨンはジニョンに念書を渡します。

ある日、帰宅したソギョンは家の前に女性が立っているのを見て、

どちら様ですか?と尋ねます。

つづく

秋のカノン あらすじ27話

(感想)

ソンジュンはソギョンと結ばれないのであれば、彼女の近くで

静かに見守っていこうと考えたのではないかしら?

ジョンヨンを愛してないのに結婚するなんて どうかしてるわ😱