あなたは贈りもの あらすじ2話

あなたは贈りもの あらすじ2話

「結婚して一緒に」

セラはユンホに片思いしていて、ユンホがヒョンスにプロポーズしたことを知って、結婚はさせないと邪魔しようと企みます。

セラは女性が電話で話している会話を聞いて、ユンホの母ヨンエだと

分かり、ヒョンスがユンホに結婚を迫っているような話を吹き込みます。

セラの作り話を信じてしまったヨンエは二人を別れさせようと、ヒョンスをお茶に誘います。

ヨンエはヒョンスに、ユンホはあなたに夢中みたいね…親が口出しするなんて古いけど親心なの…理解して。ご両親は何を?と尋ねます。

ヒョンスは、父は私が10歳の時に交通事故で死亡し、一緒に事故に遭った母は後遺症で障がいを…祖母が露天商をしながら育ててくれました。漫画喫茶を営む叔母が経済面で支援をしてくれていますと答えます。

ヨンエは、大変だったのね…ユンホは似た環境の人がいいと思う…

影もなく 挫折もなく世間の荒波を知らない そんな人よ。どうせ米国に行けば別れるでしょ…この辺で整理しては どうかしら?と話します。

ヒョンスは、分かりました…と答えます。

一方、セラはヒョンスとユンホの仲をこじれさせたことが嬉しくて

スッキリしたと母親に話します。

ヒョンスの亡くなった父ユン・ギルドンを慕う青年ドジンは、

祖母ガンジャに取り入りデザインノートをヒョンスの部屋で見せてもらっていました。

そんな中、ユンホは諦めきれず、ヒョンスの祖母ガンジャに結婚の許しを請いにきます。

ドジンはその話をドア越しで聞いてしまいます。

つづく

あなたは贈りもの あらすじ2話

(感想)

祖母ガンジャと叔母ウルスクがケンカするんだけど、

それを見ていて、ウルスクが可哀想になっちゃったの💦

ガンジャは亡くなった息子が可愛かったのは分かるけど

息子がいる母親って娘には冷たい時あるよね~