秋のカノン あらすじ56

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秋のカノン あらすじ56話

「2万分の1の確率」

ウンビと適合するドナーを探すソギョンはジノに帰国するように

電話をかけます。

ソンジュンはウンビの命の方が大事だと結婚式の延期を

伝えます。

ソギョンの血液検査の結果は適合せず、骨髄バンクに登録してドナーを探すことになりますが、適合者はいないから見つかったら連絡をすると言われます。

一方、ジニョンの母ハヨンは、アメリカ行きを延期したのは、ソギョンのために臓器移植をするためではないかと怒ります。

そして、ウンビの父親ジノも適合せず、2万分の1という確率の低さにソギョンや家族は苦悩します。

そんなある日、ドナーが現れ、ソギョンたちはウンビの骨髄移植手術が決まったことを喜びます。

同じ頃、ジニョンもウンビと同い年の子供に骨髄を提供できることが分かり、人知れず喜んでいるのでした。

つづく

秋のカノン あらすじ56話

(感想)

私が古い人間なんだと思うけど、破談にしたソンジュンと

ウンビと共に食事をするソギョンの行動が、ソンジュンに淡い期待を

持たせてるんじゃないかと腹が立ってしまうの


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