記憶の森のシンデレラ あらすじ3話

記憶の森のシンデレラ あらすじ3話

「スタッフ奪還」

ウェイウェイはDUに引き抜かれたスタッフたちを連れ戻すために

DUに乗り込みます。

しかし、イードゥは、勝手に辞めるのは契約違反だから、違約金として2年分の給与を払い、5年間 デザインの仕事に就くことはできないと立ちはだかります。

ウェイウェイとシャオ社長秘書のオウ・イエは日を改めて再びDUに部下を取り戻すために向かうが、そんな2人の目の前をイードゥが乗った車が通りすぎます。

ウェイウェイとオウ・イエは、すぐに後を追います。

イードゥは結婚式を間近に控えた人気ピアニストと商談していました。

そこにウェイウェイが突然現れ、奥様はありがちなデザインはお嫌いですよね。奥様にとって〝豪華〟は下品の表れ。清楚で洗練されたデザインをお望みでは?柔らかな色彩で…幼い頃 夢見たお姫様のようなドレスをお望みですよねとヴィヴィアンのフリをして話します。

イードゥはウェイウェイのおかげで商談が成功し、玲瓏の社員を返すことにします。

ウェイウェイは部下の奪還に成功しますが、実は前日にシャオが

イードゥと会い生地を餌に部下3人を奪還していたのでした。

そんな中、社員たちはウェイウェイが以前とは別人のようだとウワサします。

ウェイウェイの記憶は23歳で止まっていて、デザイン画も描けないのでした。

シャオはそんなウェイウェイを、社員に知られないようにかばいます。

そんな中、酔いつぶれたウェイウェイをイードゥは自分の家に連れて行きます。

つづく

記憶の森のシンデレラ あらすじ3話

(感想)

シャオもウェイウェイの破天荒ぶりには手を焼いてる!?

イードゥはウェイウェイが別人のようになってることに気がついてるみたい😅