記憶の森のシンデレラ あらすじ5話

記憶の森のシンデレラ あらすじ5話

「女王様は人質!」

イードゥはウェイウェイ発表したデザインが2人の共同デザインで、

以前、ウェイウェイは、商品のデザインとして発表したくない。最初の共同デザインは2人のもの。それにいつか このドレスを着て あなたと結婚したいのとうれしそうに話していたことが頭をよぎるのでした。

ウェイウェイは新作発表会で盗作の疑いを晴らし、この7年間の記憶を取り戻そうとしていました。

そんな中、突然イードゥが玲瓏にやってきてウェイウェイに、どういうことだ?〝初心〟まで金儲けに利用するとはな!明日 DUの記者会見で君は終わりだ!と怒鳴ります。

ウェイウェイは“初心”がイードゥとの共同制作だったと知り、謝罪に向かい、記憶がないと打ち明けますが、それを信じないイードゥから冷たく突き放されてしまいます。

ウェイウェイは、翌朝 ティファニーの謝罪会見へ乗り込み、自分が無断で数年前イードゥと共同でデザインしたものを発表したと認めます。

マスコミは責任を追及しようと大騒ぎします。

そこへイードゥが現れ、一連の騒ぎはDUと玲瓏によるコラボを宣伝するためのヤラセだったと発表し、ウェイウェイを助けます。

しかし、条件としてウェイウェイは翌日からDUで働くことになります。

イードゥはウェイウェイを清掃係として働かせます。

つづく

記憶の森のシンデレラ あらすじ5話

(感想)

イードゥはウェイウェイに未練があるんじゃないかしら❓