記憶の森のシンデレラ あらすじ6話

記憶の森のシンデレラ あらすじ6話

「孤軍奮闘」

イードゥは、ウェイウェイとティファニーを連れてDUの店舗に行き、1年間売れなかったドレスは処分するようスタッフに指示します。

店内には1着だけ3年もの間売れずに残っているドレスがあると聞いたウェイウェイは、スカートの過剰な飾りのせいで太って見える。

引き裾も厚すぎるわ。それにポリエステルは冬は熱が逃げ夏はこもってしまうと痛烈に批判します。

そのドレスはティファニーのデザインでした。

イードゥはウェイウェイに、3日以内にこのドレスを売れと命じます。

ウェイウェイは、こんなダサいドレスをどうやって売るのよ!無理だわと答えます。

イードゥは、今の君に断る資格はないと言い放ちます。

シャオはウェイウェイがDUの店舗で販売員をやっているのが切なくて、店舗にあるドレスを全部買い取ると言いますが、断られてしまいます。

そんな中、イードゥはホー編集長にお茶に誘われます。

ホー編集長は、ウェイウェイとコラボしてるとか…本当なの?表向きなのでは?と尋ねます。

イードゥは、本当ですと答えます。

ホー編集長はイードゥとウェイウェイが言い争っている写真を見せ、

この様子で信じろというのは無理ねと言います。

イードゥは、彼女との作業は良好で問題ありませんと答えます。

ホー編集長は、私の誕生日パーティに彼女と来てくれたら信じてあげるわと話します。

イードゥはウェイウェイに、ホー編集長の誕生日に君の名で贈り物を届けろと命じます。

イードゥはウェイウェイがホー編集長の好みも知らないとは君らしくないと怪しみます。

ウェイウェイは、ネットで調べお気に入りはボルドーの赤ワインよと

答えます。

ウェイウェイは3年間売れなかったドレスを勝手にリメイクします。

そんな中、イードゥは宣伝用写真に国内で活躍するモデルのアンドリューを起用するから、アンドリューの説得をウェイウェイに任せると言います。

ウェイウェイはイードゥに、アンドリューの件はDUにとって重要よね?もし契約を取り付けたら私を玲瓏に戻してと言います。

イードゥは、承諾しますが、断られた場合はそれにより生じた損失を全て玲瓏に請求すると言い放ちます。

ウェイウェイはシャオに、私とイードゥはなぜ険悪な関係になったの?と尋ねます。

つづく

記憶の森のシンデレラ あらすじ6話(感想)

ホントだよね~ なぜイードゥとウェイウェイは険悪な関係になったんだろ!?

アジア一のモデルのレオ様がアンドリューよりも、若くて

素敵でしたね❤

つづく

記憶の森のシンデレラ あらすじ6話

(感想)

玲瓏の社員のジェニーがとってもカワイイ❣