記憶の森のシンデレラ あらすじ12話

記憶の森のシンデレラ あらすじ12話

「彼女は黒幕」

コンペの投票結果は、イードゥがウェイウェイに入れたため、

1位に輝いたのはウェイウェイでした。

コンペの最終結果発表の様子を見ていたシャオはウェイウェイとイードゥの距離が縮まってきていると感じ、みんなが待ってるから すぐに帰ろうと急がせます。

ウェイウェイはイードゥとは友達になれたと思っていました。

シャオはそんなウェイウェイの気持ちに気がつき、イードゥは君と

友達にはなれない。数え切れないくらい君を傷つけたからと話します。

ウェイウェイは、ライバルが敵対するのは当然よ。きっと私も彼を傷つけてる。でも今はそうやって争いたくないの。記憶喪失になったのは 人生をやり直すためなのかも。ほっといて!と答えます。

ウェイウェイは、なぜかイードゥのことばかり考えてしまうのでした。

そんなある日、ウェイウェイがDUを訪れると、大勢のマスコミに囲まれる女性ラテの姿があり、DUのドレスにはアレルギー反応を引き起こしたので有害物質が含まれているDUの製品の不買を叫んでいるのでした。

ウェイウェイはイードゥを助けたいと考え、密かにラテとの接触を試みます。

しかし、モン・ファンに連れられてバーに来ていたイードゥに、その様子を見られていました。

モン・ファンは、やっぱり黒幕がいたんだなと言います。

イードゥは、単なる偶然かも…とつぶやきます。

そんな中、ウェイウェイはラテを呼び出してラム酒を使ったティラミスを勧めます。

すると、ラテの体に発疹が出てきたのを見たウェイウェイは、アルコールアレルギーなのにドレスのせいにするなんて!立派な名誉毀損だわ。1日猶予をあげるからDUに謝罪して。嫌なら真相を公表するわと

言い放ち立ち去ります

つづく

記憶の森のシンデレラ あらすじ12話

(感想)

記憶を失っても、男の好みは変わらないのね~~


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