記憶の森のシンデレラ あらすじ26話

記憶の森のシンデレラ あらすじ26話

「2人だけのパリ」

イードゥは来月8日にシャオとウェイウェイの結婚が決まったと聞いて動揺します。

その頃、ウェイウェイは突然 大スターのファン・ヤールンからウェディングドレスの依頼を受け仕事をしていましたが、脚立から落ちて頭を打った時、過去のイードゥとの思い出がフラッシュバックします。

一方、シャオは調査から、ウェイウェイとイードゥの写真をマスコミに送りつけたのが謎の“リュシアン”である可能性が高いと突き止めす。

その頃、ウェイウェイはイードゥに無理矢理パリに連れて行かれます。

そこで二人はお互いの愛を確かめ合い、ロマンチックに最後のひと時を過ごします。

翌朝、ウェイウェイが目を覚ますとイードゥの姿はないのでした。

帰国したウェイウェイは、ファン・ヤールンのウェディングドレスの

試着品を持って行きますが、彼女はデザインが気に入らないと怒ります。

そこに、DUの社長であるイードゥがやってきます。

シャオは結婚の準備を進めますが、ウェイウェイは気が乗らず、

イードゥを思い出しては苦しみ涙を流します。

その頃、イードゥもウェイウェイを諦めきれず苦しんでいました。

ウェイウェイは五度目の修正したウェディングドレスのデザインを持って行きますが、ファン・ヤールンはダメ出しをします。

ウェイウェイは、結婚したくないから難癖をつけているとしか思えないと言います。

ファン・ヤールンは、結婚間近のあなただからデザインを頼んだのに、あなたこそ結婚する気なんてないのでは?と言い返します。

つづく

記憶の森のシンデレラ あらすじ26話(感想)

ファン・ヤールンの言葉はウェイウェイに届いたかしら?

シャオもウェイウェイの心の中には自分がいないと分かっていて

結婚を強行するのはどうかと思うよね~


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