記憶の森のシンデレラ あらすじ28話


記憶の森のシンデレラ あらすじ28話

「崩れた信頼」

記憶を取り戻したウェイウェイは、かつて愛した人がイードゥだと知ってシャオを、なぜだましたの?彼を責めるけど結局私を傷つけたのはあなたでしょ!と激しく責めます。

ウェイウェイはシャオに、フォ会長のための結婚するけと、許したわけじゃないわ。どうせ仮面夫婦になるだけよ…と告げます。

そんな中、ウェイウェイはレオの同伴で、ファン・ヤールンの独身最後のパーティーに出席します。

ウェイウェイはヤールンに本当に愛してくれる人を手放さないようにアドバイスし、ヤールンは愛するマネージャーのもとへ向かいます。

一方のイードゥは母の見舞いに病院へ行った際、元気そうなフォ会長の姿を見かけます。

そしてエレベーターに乗り合わせた医師と看護師の会話から、フォ会長は心臓病など患っていないことを知ります。

イードゥは教会で打ち合わせをしていたシャオを殴り、結婚するためなら手段も選ばないとは!フォ会長は病気でもなんでもない。同情を買うよう親子で一芝居打ったのさ!とウェイウェイに明かします。

シャオは父に、仮病なのか?と詰め寄ります。

フォ会長は、私が求めるものは息子の幸せだけだと言います。

シャオはウェイウェイに、婚約解消を発表すると告げます。

ウェイウェイはシャオに、婚約を解消しても仕事は仕事よ。玲瓏を捨てたりしないわ。正々堂々とイードゥとテナント権を争うと伝えます。

つづく

記憶の森のシンデレラあらすじ28話

(感想)

一番信頼していたシャオに裏切られていたと知ったウェイウェイだけど、シャオは父の仮病を知らなかったんだよね~~😢