記憶の森のシンデレラ あらすじ31話

記憶の森のシンデレラ あらすじ31話

「苦渋の選択」

イードゥは取締役会で支持を得て社長職を続投することになります。

ウェイウェイはイードゥのために自分で料理を作り祝勝会を開きます。

しかし、イードゥは自分たちを陥れる黒幕の正体はつかめずにいるのでした。

その頃、モー・ファンとカン・シンはシャオに更なる圧力をかけ、ウェイウェイと結婚するのは難しい状況だとフォ会長の耳に入るように仕掛けます。

追い詰められたシャオは、モー・ファンとカン・シンに、ウェイウェイを奪われても取り戻すのは簡単だ。あんたが記憶喪失のことで俺を脅したように、イードゥにも脅せばいいと話します。

シャオは、ウェイウェイとの結婚はフォグループの未来もかかってる。俺だって負けられないと言います。

シャオはイードゥに、ウェイウェイと別れなければ記憶喪失のことを公表すると迫ります。

イードゥは仕方なくウェイウェイに別れを告げます。

ウェイウェイは泣き続けます。

翌朝、レオはイードゥに、なぜ姉さんを泣かせた?ここまで頑張った姉さんを今さら捨てるなんてと問い詰めます。

しかし、イードゥは話すことはないと立ち去ります。

ウェイウェイはレオから、シャオがイードゥを脅したと聞かされます

つづく

記憶の森のシンデレラ あらすじ31話

(感想)

モー・ファンからシャオが脅され、シャオがイードゥを脅すという

堂々巡り😱