記憶の森のシンデレラ あらすじ38話

記憶の森のシンデレラ あらすじ38話

「決死の攻防」

玲瓏のスタッフたちはシャオに連れられて、モー・ファン主催の慈善パーティに参加します。

するとそのパーティーに、ウェイウェイとイードゥが現れます。

モー・ファンが2人に気がつき、2人に招待状を送った記憶はない。なぜ ここにいると聞きます。

イードゥは“初心”という新ブランドブランドを2人で立ち上げたことを発表します。

ある日、シャオの秘書ワンはカン・シンを尾行し、チョウ・ダーチンの居場所を突き止め、チョウを連れ去ります。

一方、モー・ファンにチョウから、脅迫メールが届きます。

脅迫メールはワン秘書とシャオが、チョウの携帯から送ったものでした。

その頃〝初心〟では有害物質を含む基準値が超えている生地を使われていることが分かりウェイウェイたちは、昔も同じような陰謀があったと話します。

イードゥはモー・ファンに、俺を甘く見るな。お前とは縁を切る。

これからは 決して容赦はしないと宣言します。

陰謀の証拠をつかむために、シャオは証拠の映像を持って逃げようとして車で事故を起こし、危険な状態なのでした。

モー・ファンはカン・シンに、シャオが意識が戻る前に始末しろと

命じます。

つづく

記憶の森のシンデレラ あらすじ38話(感想)

ウェイウェイ誤解されていたシャオ。

誤解が解けたのにシャオは事故に遭って危険な状態に…可哀想💦


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