あなたは贈りもの あらすじ95話

あなたは贈りもの あらすじ95話

「支えが必要」

ヨンエはTSKの代表に選出されます。

そこに買収の一報が入り、ドジンは対処に追われます

しかし、ソンジンはドジンに、俺は停職中だから帰る。交渉チームに必要なら停職を解け。継母に伝えろ。俺を代表の職務代行にするか

一人で対処するか…と含み笑いをします。

ドジンは、1人で対処するのは兄さんだ。会社の危機に自分勝手に

行動するなら必ず責任を取ってもらうと警告します。

ヨンエはユンホに、会長の元に残ることにしたわ…テファの裁判が終わって会長が健康を取り戻すまでTSKの代表を引き受ける。あなたと2人で去るつもりだったけど…今は状況が許さないのと話します。

ユンホは、僕はただ昔に戻りたかっただけだ…と答えます。

ヨンエは、何の痛みもなく昔には戻れないわ…私もヒョンスも離婚することになる。それでも…あなたは幸せ?と問います。

ユンホは、母さんはドジンさんのそばにヒョンスを残したいの?と問います

ヨンエは、私は…あなたに後悔しないでほしい…時間をかけて一緒に悩んでみましょうと説得します。

一方、ドジンは会社の危機に交渉チームに入り、全資料を分析することにします。

そんな中、買収先のカイカンの代理人が交渉したいと言ってきます。

一方、マ会長を支える決心をしたヨンエにユンホは失望を隠せないでした。

その頃、テファは次の公判を有利にしようと、マスコミを使い証人を買収したと流します。

ヨンエとドジンはカイカンと交渉するために向かいますが、マスコミに囲まれてしまいます。

ユンホもまた、マスコミを利用しようとソクフンに記者会見させます。

カイカンは交渉相手にソンジンを指名します。

ヨンエは仕方なくソンジンの停職を解きます。

カイカンの代理人としていたのは、ソン・ヒョリムでした。

ソンジンは元恋人だったヒョリムを見て驚きます。

つづく

あなたは贈りもの あらすじ95話

(感想)

代理人は、ソンジンが捨てた恋人ヒョリムだったなんて‼️

意外な展開に私も驚いたわ~~