月に咲く花の如く あらすじ7話

月に咲く花の如く あらすじ7話


月に咲く花の如く あらすじ7話

「山出しの若奥様」

婚儀の翌日、周瑩が目覚めると〝若奥様〟という扱われかたに戸惑います。

そんな周瑩の気持ちを呉聘(ごへい)は察して、母親への挨拶も周瑩に負担がかからぬように気遣うのでした。

そんな中、薬材偽造の疑惑も晴れ、呉家東院は喜びに包まれます。

周瑩はいつものように学徒房に行きますが、今までの仲間がよそよそしく 先生までもが授業をやめてしまいます。

その頃、星移は呉聘が生きているのに釈放されず 沈家は悲しみに包まれていました。

一方、呉家東院の事件を調査していた県令の趙白石は証拠品を見つけ

ます。

周瑩は義父となった呉蔚文(ごいぶん)からと義母からも若奥様にふさわしい礼儀作法を身につけるようにと小言を言われて辟易します。

さらに、学徒房に行くことも禁じられ、普段は別院で過ごすように命じられます。

父親に呼ばれた周瑩を心配する呉聘に周瑩は、この間は義母上を怒らせ 今度は義父上を怒らせた…出ていくわ。もともと私は去るはずだった人間だから あなたが回復した今 ここにいる理由はないと告げます。

呉聘は、行くな!私から父上に話すと周瑩の手を握ります。

つづく

月に咲く花の如く あらすじ7話

(感想)

周瑩に歩き方を教える義母が、教えているうちに歩き方が分からなくなるのが 可笑しくて🤣🤣🤣

更に、大道芸をしていたから、脚は上がるし、開くし、それを見た

呉聘(ごへい)の従姉妹は目を丸くするの😂😂😂

今回は笑えました✨