月に咲く花の如く あらすじ20話

月に咲く花の如く あらすじ20話

月に咲く花の如く あらすじ20話

「再建への道」

沈四海は杜明礼(とめいれい)から利益を分け合うことを条件に

軍需品の注文書を受け取り、ついにご用達の商家にのし上がったことに満足します。

一方、周瑩は南院の呉蔚双(ごいそう)を訪ねて、株7割を持っている東院が三原質店の経営を引き継ぐと話します。

それを知った呉蔚双の妻・柳婉児(りゅうえんじ)は納得がいかず

陰謀を企てていました。

そんな中、柳婉児の息のかかった宝来が王世均に、若奥様が呼んでいる。ここで待つようにいうとお茶を出します。

次に宝来は周瑩に、三旦旦那が お会いしたいと言ってると外に連れ出し、そこで待っていたのは目つきの変わった王世均でした。

つづく

月に咲く花花の如し あらすじ20話

(感想)

宝来は柳婉児の手下だったのね‼️

宝来は呉聘(ごへい)が突然死んだ時もお茶を入れていたね🥶

柳婉児は三原質店の売り上げを横取りしてる張本人なんだわ~😱😱