晩媚と影〜紅きロマンス あらすじ15話

晩媚と影〜紅きロマンス あらすじ15話

晩媚と影〜紅きロマンス あらすじ15話

「死の町」

月影は李嗣源に、晩媚はすでに生きる屍…まだ何か思いが?と問います。

李嗣源は、〝思い”… 最後の解毒薬を用意するので事を終えたら晩媚を連れて戻れと陵城に向かうように命じます。

陵城に向かう自分をを追う者がいることに気付いた月影は、
顔を見せなさいと詰め寄ります。

それは長安で、晩媚の居場所を知りたいと告げます。

月影は、ついて来れば分かる。晩媚を見捨てたくせに…と言います。

その時刺客が現れ月影と長安は命を狙われ、月影は李嗣源から預かった解毒剤を落としてしまいます。

李嗣源は越軽涯(えつけいがい)を牽制するため自分は宮廷に参内し晋王の命が狙われたように策を弄します。

すぐに越軽涯が呼び戻されると、李嗣源は越軽涯と共に斉威に会いに行くことになるのでした。

ー場面が変わりー

晩媚が陵城に着いて7日目
疫病が町に広まった…

人々は なすすべもなく
荒廃した祭壇にやってきて神に祈った…

そんな中、晩媚は病を広めた張本人として追われる身となります。

  つづく

晩媚と影〜紅きロマンス あらすじ15話
(感想)

晩媚は優しいおばあさんの家にいたんだけど、
咳をしていた…

最近 コロナ疲れしちゃって テレビの情報番組を
見ると心身症⁉️ 自分の身体を気にし過ぎて体調悪くなるので
見ないことにしてる😰 

でも この場面は また新型コロナが頭をよぎってしまい
喉が詰まった感じになっちゃった💦