大唐見聞録ー皇国の使者ーあらすじ15話

大唐見聞録ー皇国の使者ーあらすじ15話

大唐見聞録ー皇国の使者ーあらすじ15話

雲燁(うん・よう)は国際競売会を開催し、出どころの怪しい宝物を大臣や賓客らが競り落とし盛り上がります。

さらに“玻璃天狼”が出品されると、狼を草原の王と崇める突厥の親王たちの顔色が変わりカシド新王が8倍の値で落札します。

突厥四部族が争いを始め、縁談は構っていられまいと李世民は
雲燁に伝えます。

雲燁はジャガイモの種を太上皇に植えさせていて、掘ってみると大きなジャガイモができていて、食糧問題は解決します。

そして雲燁は李世民から安蘭を娶ることを許されるのでした。

雲燁は李安瀾に簪を贈りプロポーズします。

一方、辛月は山東に帰らされる途中、祖父の盧寿が陛下に謁見することを知って李承乾に救いを求めます。

 つづく

大唐見聞録ー皇国の使者ーあらすじ15話
(感想)

雲燁と安蘭 お互いの気持ちを確かめ合って良かった❤️

盧寿は心優しい学者なんだろうけど頑固すぎる。辛月が
心配するのも分かるわー😰