招揺 あらすじ13話

招揺 あらすじ13話

招揺 あらすじ13話

「誘拐」

招揺は厲塵瀾(れいじんらん)を殺そうと食事に毒を盛り何度も試みますが、ことごとく失敗してしまうでした。

一方、南山主・顧晗光(こかんこう)は盗まれた毒が厲塵瀾(れいじんらん)に盛られていたことを知り、心当たりは?と尋ねます。

厲塵瀾(れいじんらん)は答えないのでした。

芷嫣は招揺に、あなたったら毒を盛ったり罠を仕掛けたり
厲塵瀾(れいじんらん)が本気で怒ったらどうするつもり?と心配します。

厲塵瀾(れいじんらん)が気づいてないと思っている招揺は、その時はあなたが首をはねられるだけと答えます。

招揺は、万鈞剣を手に入れ損ねたことが運の尽きよと後悔します。

芷嫣は、〝万鈞剣”ってまだそんなことを言ってるの?この世には万鈞剣と同じくらいかそれ以上の名剣があるはずよと言います。

いいことを言うわねと招揺は飛び出していきます。

美しい月夜、招揺は厲塵瀾に六合(りくごう)島にあるという伝説の宝剣、六合天一(りくごうてんいつ)剣をねだり、厲塵瀾を島へ行かせようとします。

そんな招揺の思惑に気付きながらも、厲塵瀾は六合島へ向かうことを決めるのでした。

芷嫣は招揺に、千年前魔王は六合天一剣を取りに行って深手を負いその後 内乱で死んだ…だから心配なのねと言います。

厲塵瀾の留守中、順安町で善行を積んでいた芷嫣は、居合わせた姜武(きょうぶ)にさらわれてしまいます。

招揺は芷嫣を救出するため、江州へ向かいます。

その頃、厲塵瀾(れいじんらん)は六合島に降り立ち、言い伝え通り術が効かないと分かります。

 つづく

招揺 あらすじ13話
(感想)

厲塵瀾(れいじんらん)の招揺を見つめる目✨✨✨
私も見つめられたーい😍

シュー・カイは本当に美しい顔ですよね🌟

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