如懿伝~紫禁城に散る宿命の王妃~あらすじ43話

如懿伝

如懿伝~紫禁城に散る宿命の王妃~あらすじ43話

「翊坤宮の刺客」

ネタバレがありますので、知りたくない方はご注意下さい。
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金川(きんせん)の戦勝を祈ろうと高僧の安吉(アムジ)大師を遠方から招き祈祷が行われます。

高貴妃となった如懿は安華(あんか)殿に朝晩仏に拝んで
いました。

そんな中、如懿は安吉大師からとても精巧な香炉と香を贈られ七宝の数珠を身につけると更に効果がありますと告げられます。

嘉貴妃の侍女は立ち聞きしていました。

そんな中、如懿は惢心 と江与彬を孝賢皇后の喪が明ける
9月に婚儀を手配しようとしていました。

ある夜、安吉大師とよく似た服装の不審な男が翊坤(よくこん)宮で目撃され、巡回中だった侍衛が捕縛しようとしますが、逃げられてしまいます。

翌日、乾隆帝と嘉貴妃に呼ばれた如懿は、如懿が安吉大師宛てに書いたとされる文を見せられます。

それは安吉大師と如懿が私通しているかのような内容で、
乾隆帝は、その筆跡が如懿のものだと言う事が重要な事だと言います。

如懿は、私は書いていません。ただこの字は確かに私の筆跡と似ていますと答えます。

嘉貴妃は如懿を陥れ根も葉もない作り話をします。

嘉貴妃は乾隆帝に、惢心 を取り調べては?と進言します。

皇太后が各妃嬪の女官の部屋から調べるように命じると
男物の数珠をつけている氷室の女官・艾児(がいじ)を見つけ出します。

艾児は見せしめのため鞭打ち100回の刑に処されると、
〝高貴妃の方がもっと悪辣だ”と公衆の面前で侮辱するのでした。

つづく

如懿伝~紫禁城に散る宿命の王妃~あらすじ43話
(感想)

嘉貴妃は本当に悪女だね‼️成敗しなきゃ😤

乾隆帝は嘉貴妃の策略だと知っているかも…

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