如懿伝~紫禁城に散る宿命の王妃~あらすじ60話

如懿伝

如懿伝~紫禁城に散る宿命の王妃~あらすじ60話

「誤算」

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嘉貴妃が親王や高官の妻に贈り物をしていたことを知った乾隆帝は毓瑚女官に、なぜ報告しなかった?と問い詰めます。

毓瑚女官は、嘉貴妃の思惑までは見抜けず軽視していましたと謝ります。

乾隆帝は第四皇子・永珹(えいせい)を遠ざけます。

そんな中、木蘭囲場より野生馬が献上され、永珹が野生馬を巧みに手なずける姿を目の当たりにした乾隆帝は、木蘭囲場での刺客騒ぎは、永珹の仕業ではと疑念を抱きます。

乾隆帝は凌雲徹に、木蘭囲場で朕が刺客に襲われた時あの場にいたな?と聞きます。

凌雲徹は、よく覚えております。第4皇子と第5皇子は勇敢でした。第5皇子は陛下を守るため自ら盾となりました。第4皇子も機敏でした。私が偶然 お見かけしたのは陛下が林に入るところで、第4皇子も陛下に続いて林に入ったので危機を察知できたのでしょうと答えます。

偶然にしては出来過ぎていると感じた乾隆帝は、永珹を城外に居を構えさせ、第8皇子・永璇は擷芳殿に移らせ嘉貴妃から遠ざけるのでした。

息子を皇太子に就ける望みが断たれた嘉貴妃は心を病み、
正気を失い犬を多数飼いはじめます。

そんな中、犬屋敷になった啓祥宮から犬の鳴き声に、
如懿の娘・璟兕(けいじ)が怯えて気を失います。

江与彬が呼ばれ鍼と薬で持ち直しますが、次の発作が起きると危ないと告げるのでした。

 つづく

如懿伝~紫禁城に散る宿命の王妃~あらすじ60話
(感想)

凌雲徹は傲慢な茂倩を娶って家庭を持ったけど 幸せではないよね…💦 

茂倩って女は、性格悪すぎ‼️

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