如懿伝~紫禁城に散る宿命の王妃~あらすじ61話

如懿伝


如懿伝~紫禁城に散る宿命の王妃~あらすじ61話

「皇子の悲劇」

ネタバレがありますので、知りたくない方はご注意下さい。
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乾隆帝は第5皇子・永琪が城外に出された永珹に代わり永璇に読み書きを教えていると知って、騎射も指導してやってくれと頼みます。

そんな中、穎嬪が懐妊三月になり安定期に入ります。

ある日、乾隆帝から下賜された馬が急に暴れ出し、乗っていた第八皇子は地面に投げ出され脚を骨折してしまいます。

嘉貴妃は、教えるふりをして故意に落馬させたと第五皇子を蹴り上げて責め、如懿や愉妃も犯人扱いします。

如懿は、永璇に仕えていた者を慎刑司で審問し結果を全て陛下に報告しなさいと命じます。

凌雲徹は李玉に、馬の鞍の裏側に仕込まれていた針を見せ、これは皇后と愉妃、第5皇子を陥れる周到な罠ですと告げます。

2人は、皇后を守るために、このことはなかったことにし、事故として解決しようと口裏を合わせます。

凌雲徹は九宵に鞍を盗ませ、家に呼んで酒を飲みながら
話しますが、妻の茂倩に聞かれていました。

茂倩は凌雲徹がいなくなると、鍵のかかっている箱を開け
中に入っている物をひとつひとつ見ていきます。

 つづく

如懿伝~紫禁城に散る宿命の王妃~あらすじ61話
(感想)

茂倩の性格が怖い😱

凌雲徹は女運か悪すぎるわ〜💦

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